PooAlexa – タイトなレオタードで椅子にブチまける汚いうんち
出演者は20代前半の brunette、長い髪にむっちりしたカーヴィーなボディとデカいケツを持つPooAlexaのみ。何もないシンプルな部屋の白い椅子に座り、背後のコンセントが見えるほどの超至近距離からずっとアナルをクローズアップ。最初はケツを丸出しにして座り、リラックスして足を組みながら、徐々に排便への期待感を高めていく。椅子の上で膝をつき、片脚を高く上げてアナルを全開にし、激しくいきむ様子が見て取れる。その後、腰に手を当てて前屈みになり、背中を大きく反らせて中身を押し出す。太いうんちがゆっくりと出てきて、椅子の上の山に積み重なっていく。出し切った後もしゃがみ続け、お尻の頬でそれを塗り広げる。カメラは終始背後からタイトに捉え、カットなしの編集なし、生のままの汚いアクションを収録。レオタードは上半分だけ着た状態で、下半身はすべて丸見え。後片付けも急ぐこともない、純粋にカットなしの快便シーン。