LittleDirtyPrincess – 最高にいい便を出すためにたくさん食べたよ
古臭いピンクのタイルと茶色の棚がある洗面所で、裸足で細身、長い茶髪に黒いネイルのLittleDirtyPrincessが登場。10代後半のスリムな体型で、アソコは脱毛済み。開始時からすでにアナルプラグを挿入している。トイレにしゃがみ込み、トイレットペーパーの上に本物のウンコを出し切る様子を捉えており、作り物ではないリアルな質感が堪らない。指でそれを拾い上げ、丁寧に包み込む間も、後ろではプラグが小刻みに揺れている。会話はなく、静かな洗面所の音と紙の擦れる音だけが響く。アングルは俯瞰や超クローズアップなどタイトに固定され、汚れの一つひとつまで逃さず映し出している。淡々とした流れだが、冷静に処理する様子に汚らわしいエロスが漂う。照明はフィルターなしの自然光で、肌の鈍い光沢、紙の質感、便の形状や色まで克明に描写。作り込まれた幻想ではなく、誰かの私的な排便儀式を覗き見しているようなフェチズムに溢れている。ほとんど移動せず、ただひたすら完結させる。中出しもセックスもなく、ソロのスカットとプラグプレイのみ。BGMもなし。ウンコを触っている途中で唐突に終わり、カメラへの微笑みもない。ただただ生々しく、奇妙にシリアスな映像だ。