汚いおならとクソまみれのケツ【スカトロ】
薄暗いバスルームにいる肉感的な白人美女。片手で自分の尻を大きく広げ、これから起こることを期待しているような表情を浮かべている。左の割れ目付近には傷跡があり、爪は白く塗られている。次第に腰から尻にかけて、濃厚で茶色い糞便がべったりと塗り広げられていく。ただ汚れているだけでなく、激しく犯された後に放置されたかのような生々しい汚れだ。彼女は自らの手でその汚れを塗り広げ、穴の付近を指で弄りながらさらに深く掘り起こそうとする。舞台は浴槽の中。低照度の中での容赦ないクローズアップにより、塊や塗り跡、前屈みになった際に割れ目にこびりつく様子まで全てが克明に映し出される。男の姿はなく、会話もない。ただ一人で、排泄物をローションのように肌に塗りたくる快楽に耽る。極めてグラフィックで、清潔感を求める人には向かない。しかし、リアルな質感とフィルターなしのソロ・スカトロを求めるなら、まさに正解の一本だ。