ミス・メデア 3人のドイツ女王様にトイレ調教される屈辱プレイ
ミス・メデアは3人のドイツ女王様に容赦なく責められる。シーンは、金髪で筋肉質、全身タトゥーの女王様がメデアの足を持ち上げ、ハイヒールで肌をなぞりながら焦らし始めるところからスタート。すぐに他の2人も加わり、黒いレザーソファに押さえつけ、交互に尻を叩きまくる。メデアは痛みに興奮しているが、女王様たちは手加減なし。うつ伏せにされ、足を広げさせられ、泣いて許しを請うまで徹底的に責められる。
カメラワークは迫力満点で、口に靴を突っ込まれたり、ブーツを舐めさせられるシーンもアップで捉えている。ウェーブヘアの茶髪でピアスだらけの女王様は特に積極的で、ハイヒールでメデアの股間をグリグリと踏みつけ、他の2人が押さえつける。もう1人の金髪ポニーテールの女王様はスーツケースを持ち出し、メデアをその上に寝かせ、交互にクンニしたり、さらに靴で辱める。
照明は柔らかいが的確で、タトゥーやピアス、女王様たちに限界まで追い込まれるメデアの体の緊張感までしっかり映し出されている。余計な演出は一切なし、ただひたすらハードなSMプレイで、スパンキング、緊縛、ハイヒールでの屈辱プレイが詰まっている。この手のプレイが好きなら、絶対に見逃せない一本だ。