トイレでしゃがんでどろどろの濃厚便を放出
裸足でトイレに座り、足を大きく広げ、金髪を後ろに結んだ彼女――すべてが丸見えだ。マンコはむくむくとした剛毛で、スリットを覆う濃い金色の毛。いきむたびに尻の肉が左右に開き、ゆっくりとペースト状の濃厚な便が漏れ出し、便器を重い塊で満たしていく。肘を膝につき前傾姿勢になった彼女の顔は、長年の習慣であるかのように冷静だ。カメラは尻と便器をタイトに捉え続け、カットなしで生々しい排出シーンを映し出す。ボトボトという音や、さらに中身が出る時のグチュッという音が聞こえる。圧迫感に興奮したのか、指でクリトリスを軽く弄る。周囲に誰もいない、彼女と彼女が作り出す汚れだけの空間。照明は自然で、作り込まれていない。横に置かれたブラシやタイルの床など、本物のトイレの光景そのまま。トイレットペーパーをごっそりと使い、茶色く汚れた紙を一瞬掲げてから便器に捨てる。後片付けもせず、ただ立ち上がり、体を伸ばして去っていく。最高に狂った快楽の光景だ。